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第50回全国大学選手権大会/試合結果

大会新方式について

■出場チーム数:18チーム
 出場校内訳: 
  関東大学対抗戦A1-5位、
  関東大学リーグ戦1部1-5位、
  関西大学Aリーグ1-5位
  ファーストステージ参加チーム【3チーム】
 (九州学生リーグl部1位、東海・北陸地区代表×中国・四国地区代表の勝者、東北地区代表×北海道地区代表の勝者)

 

ファーストステージ

 ファーストステージ1位チーム(勝点1位)がセカンドステージへの進出権を得る。

  日程 時間 対戦カード 試合会場
第1戦 11月9日(土)  13:00 福岡工業大学
(九州学生リーグ1部1位)
61-22 東北学院大学
(東北地区代表vs北海道地区代表の勝者)
春日公園球技場(福岡)
第2戦 11月17日(日)  11:00 朝日大学
(東海・北陸地区代表vs中国・四国代表の勝者)
29-24 福岡工業大学
(九州学生リーグ1部1位)
瑞穂公園ラグビー場(愛知)
第.3戦 11月24日(日)  12:00 東北学院大学
(東北地区代表vs北海道地区代表の勝者)
  朝日大学
(東海・北陸地区代表vs中国・四国代表の勝者)
熊谷ラグビー場(埼玉)

 

セカンドステージ

 セカンドステージは、4チーム4グループに分かれプール戦を実施する。
 各プール1位のチームが、ファイナルステージへの進出権を得る。

  日程 試合会場
第1戦 12月8日(土) 秩父宮ラグビー場(2試合)
駒沢オリンピック公園総合運動場陸上競技場(2試合)
長居スタジアム(2試合)
瑞穂公園ラグビー場(2試合)
第2戦 12月15日(日)  秩父宮ラグビー場(2試合)
瑞穂公園ラグビー場(2試合)
近鉄花園ラグビー場(2試合)
レベルファイブスタジアム(2試合)
第.3戦 12月22日(日)  秩父宮ラグビー場(2試合)
熊谷ラグビー場(2試合)
瑞穂公園ラグビー場(2試合)
近鉄花園ラグビー場(2試合)

  プールA プールB プールC プールD
カテゴリー1 関東対抗戦A1位
(a-1)
関東大学リーグ戦1部1位
(b-1)
関西大学Aリーグ1位
(c-1)
関東対抗戦A2位
(a-2)
カテゴリー2 関東大学リーグ戦1部3位
(b-3)
関西大学Aリーグ2位
(c-2)
関東対抗戦A3位
(a-3)
関東大学リーグ戦1部2位
(b-2)
カテゴリー3 関西大学Aリーグ4位
(c-4)
関東対抗戦A4位
(a-4)
関東大学リーグ戦1部4位
(b-4)
関西大学Aリーグ3位
(c-3)
カテゴリー4 ファーストステージ1位 関東大学リーグ戦1部5位
(b-5)
関東対抗戦A5位
(a-5)
関西大学Aリーグ5位
(c-5)


※当該年度各リーグの成績により、以下の基準にて配置する。

・Aプール1-1: 前年度大会優勝チーム所属リーグ1位
・Bプール2-1: a-1のリーグを除き、以下の順位で決定する。
 (1) 前年度準優勝チームが所属するリーグの1位
 (2) a-1と同リーグの場合、前年度準決勝進出チーム数が多いリーグの1位
 (3) さらにa-1と同じリーグになった場合は、前年度セカンドステージ参加チーム数が多いリーグの1位
  又は前年のセカンドステージ進出チームの勝点合計が最も多いリーグの1位(a-1のリーグを除く)
  (昨年度結果)関東大学リーグ1部:66 関西学生Aリーグ:33 九州学生リーグ:0
・Cプールc-1: a-1、b-1に該当しないリーグの1位
・Dリーグd-1: 前年度大会優勝チーム(a-1)所属リーグ2位
・カテゴリー2・3決定方法: 同一リーグとの対戦を避け、各プールに全リーグを配置する
・カテゴリー4決定方法: 各リーグ5位チーム及びファーストステージ1位チーム

 

ファイナルステージ

 セカンドステージの各プール1位チーム、計4チームによるトーナメント戦を実施する。

  日程 試合会場
準決勝 平成26年1月2日(水) 国立霞ヶ丘競技場(2試合)
決勝 平成26年1月12日(日) 国立霞ヶ丘競技場(2試合)

準決勝の組み合わせは、各プール1位(計4チーム)の中で勝点によって順位を決定し、[1]1位対4位、[2]2位対3位の組み合わせとする。
各プール1位チームの内、勝点で並ぶチームが複数となる場合は、各プールでの成績により、次の順序で順位 を決定する。
 1.所属プール全試合を通じて、得失点差の多いチームを上位とする
 2.所属プール全試合を通じて、トライ数が多いチームを上位とする
 3.所属プール全試合を通じて、トライ数後のゴール数が多いチームを上位とする
 4.当該チーム間でのコイントスにて決定する